2015年06月14日
カスタムパーツレビュー その2
犬のマダニ対策作るくらいなら、人間用をつくらんかい!
今回はカスタムパーツレビュー その2ということでいろいろレビューしていきたいと思います。
個人的な意見なので間違っているところもありますがご了承下さい
まずは、LayLaxのNINE BALL M&P9用ハンマースプリングセットをレビューしていきたいと思います。
このような感じに入っています。

価格もそこそこカスタムとしては安い方かな。
まず、M&Pのトリガーは重いし何かの粘り気があり気になりなかなか自分の好みでは無かったのでカスタムしようと思いました。
トリガー自体を交換してもいいのですが、まだ商品出てないかなと思いました。お値段が5000円を超すことになりそうですし。なのでハンマースプリング変えてトリガープルを軽くする作戦で行きました!!そこで見つけ出したのがこれです!!セットと言うこともありましたしね。
LayLaxさんはハンドガンのカスタムパーツをたくさん出してくださり感謝感謝であります。
カスタムとしてはフレーム側のハンマー系等をすべて取り外して一端ばらしてからハンマースプリング(黒色)とシアースプリング共に交換。マガジンの温度によってハンマースプリングは変えた方がいいらしいです。
ハンマースプリングはノーマルに比べ約34%スライドの引きが軽減することによってハイスピードなブローバックになり、シアースプリングは約17%のトリガープルの軽減に繋がるらしいです。
まさにその通り!!!
ハンマースプリングはさほど変わらないというか、引きやすくなったと言った方が良いかと思います。シアースプリングの方は明らかにトリガープルが軽くなりました。数字として表す事ができなくて残念ですが、グロックよりも軽くなっていました。若干粘り気は残っていますが、純正に比べたら最高です!!
もう一点きずいたことがありまして、ハンマーが落ちるところが純正に比べて速いというところです。これには馴れるしかないですね。
次の品もLayLaxさんのHOPテンショナー ブリッジタイプです。
こちらは自分がよく使う物です。このブリッジタイプならではなのかな??これを使うと弾がきれいな弾道を描くようになります。おかげで、集団性も向上しました。
このような感じになってます。

ソフトとハードが一つずつ入っています。ハードと書いてあるだけにとても固いと思いますね。なかなかハードでは弾道がきれいになりませんでした。それに比べソフトはと言うと、0.2の弾でも安定した弾道を描きます。0.25ももちろん!なので自分はソフトの方を使っています。これがマルイのパッキンとの相性が良い!!これについてもたしか前に上げていたはず。
SR25に入れましたがやっとスナイパーライフルの弾道になりました。左右のブレがものすごく改善されます。
次は東京マルイ CQ FLASH tanカラーモデルについてです。
このように入っています。

外見はそこそこ良いものです。性能的には照射距離は15Mとなっていて、ハンドガンでのCQB等では普通使えると思います。流石に、もっと距離的に必要かと思います。本体は樹脂でできていて、硬いものにぶつけたら壊れます。電池はCR123ではなくボタン電池の使用です。
安いだけあって内部のパーツも単純になっています。そして、プラスチックなので割れたりしそうです。時々接触不良もありますし。
LEDにはアクリル坂だろうと思われるものがあり、そう簡単には割れなさそうです。着脱もワンタッチでできるところも良い点です。
マルイのSR16に装着するとガタはありませんが、海外の20mmレールにつけるとやはりガタが出てきます。どうしようも無いことですが。
そのくらいですかね。
最後に東京マルイ電動ガン用NEWマウントベースを紹介していきたいとおもいます。
このようなかんじになっています。

安定の格好よさ!!
このタイプのマウントが、前々から欲しかったんですよね!剛性は良いと思います。そして、1インチ経と30㎜経の二つに対応しています。スペーサーがあってそれが入る用に最初から設計されています。すごいですよね。このスペーサーも金属製で安心です。30mm経がいけるならば、ドットサイトも載せれますね。MD-33などはドットサイト自体が長いのでいけると思います。
マウント自体は一点で支えれるのでレールが短いかたにはオススメです。
一つだけ不満な点があって、レールを挟み込むネジが手で扱うような設計でありますが、なかなか締まらない。自分はラジオペンチを使ってそしたらガタも無くしめれます。どうせならナットにしてほしかったです。
なら今回はこれくらいにしておきます。

最後までご観覧頂きありがとうございました。
今回はカスタムパーツレビュー その2ということでいろいろレビューしていきたいと思います。
個人的な意見なので間違っているところもありますがご了承下さい
まずは、LayLaxのNINE BALL M&P9用ハンマースプリングセットをレビューしていきたいと思います。
このような感じに入っています。

価格もそこそこカスタムとしては安い方かな。
まず、M&Pのトリガーは重いし何かの粘り気があり気になりなかなか自分の好みでは無かったのでカスタムしようと思いました。
トリガー自体を交換してもいいのですが、まだ商品出てないかなと思いました。お値段が5000円を超すことになりそうですし。なのでハンマースプリング変えてトリガープルを軽くする作戦で行きました!!そこで見つけ出したのがこれです!!セットと言うこともありましたしね。
LayLaxさんはハンドガンのカスタムパーツをたくさん出してくださり感謝感謝であります。
カスタムとしてはフレーム側のハンマー系等をすべて取り外して一端ばらしてからハンマースプリング(黒色)とシアースプリング共に交換。マガジンの温度によってハンマースプリングは変えた方がいいらしいです。
ハンマースプリングはノーマルに比べ約34%スライドの引きが軽減することによってハイスピードなブローバックになり、シアースプリングは約17%のトリガープルの軽減に繋がるらしいです。
まさにその通り!!!
ハンマースプリングはさほど変わらないというか、引きやすくなったと言った方が良いかと思います。シアースプリングの方は明らかにトリガープルが軽くなりました。数字として表す事ができなくて残念ですが、グロックよりも軽くなっていました。若干粘り気は残っていますが、純正に比べたら最高です!!
もう一点きずいたことがありまして、ハンマーが落ちるところが純正に比べて速いというところです。これには馴れるしかないですね。
次の品もLayLaxさんのHOPテンショナー ブリッジタイプです。
こちらは自分がよく使う物です。このブリッジタイプならではなのかな??これを使うと弾がきれいな弾道を描くようになります。おかげで、集団性も向上しました。
このような感じになってます。

ソフトとハードが一つずつ入っています。ハードと書いてあるだけにとても固いと思いますね。なかなかハードでは弾道がきれいになりませんでした。それに比べソフトはと言うと、0.2の弾でも安定した弾道を描きます。0.25ももちろん!なので自分はソフトの方を使っています。これがマルイのパッキンとの相性が良い!!これについてもたしか前に上げていたはず。
SR25に入れましたがやっとスナイパーライフルの弾道になりました。左右のブレがものすごく改善されます。
次は東京マルイ CQ FLASH tanカラーモデルについてです。
このように入っています。

外見はそこそこ良いものです。性能的には照射距離は15Mとなっていて、ハンドガンでのCQB等では普通使えると思います。流石に、もっと距離的に必要かと思います。本体は樹脂でできていて、硬いものにぶつけたら壊れます。電池はCR123ではなくボタン電池の使用です。
安いだけあって内部のパーツも単純になっています。そして、プラスチックなので割れたりしそうです。時々接触不良もありますし。
LEDにはアクリル坂だろうと思われるものがあり、そう簡単には割れなさそうです。着脱もワンタッチでできるところも良い点です。
マルイのSR16に装着するとガタはありませんが、海外の20mmレールにつけるとやはりガタが出てきます。どうしようも無いことですが。
そのくらいですかね。
最後に東京マルイ電動ガン用NEWマウントベースを紹介していきたいとおもいます。
このようなかんじになっています。

安定の格好よさ!!
このタイプのマウントが、前々から欲しかったんですよね!剛性は良いと思います。そして、1インチ経と30㎜経の二つに対応しています。スペーサーがあってそれが入る用に最初から設計されています。すごいですよね。このスペーサーも金属製で安心です。30mm経がいけるならば、ドットサイトも載せれますね。MD-33などはドットサイト自体が長いのでいけると思います。
マウント自体は一点で支えれるのでレールが短いかたにはオススメです。
一つだけ不満な点があって、レールを挟み込むネジが手で扱うような設計でありますが、なかなか締まらない。自分はラジオペンチを使ってそしたらガタも無くしめれます。どうせならナットにしてほしかったです。
なら今回はこれくらいにしておきます。

最後までご観覧頂きありがとうございました。
2015年01月31日
G&G CM18レビュー
今回はG&GアーマメントのCM18をレビューしていきたいとおもいます。
ですが、購入して半年が経ち、外装と内装にカスタムしてあります。純正の物をレビューできる訳ではないので、ご了承ください。
まずはこちら

Seals風にしてあるのでハイダー、ストック、グリップ、バックアップサイト、光学機器等はカスタムしてあります。
本体は樹脂でできていて、軽く取り回しが良いものとなっています。通常分解の際はフルメタの物と同等に横にスライドさせアッパーレシーバーとロアレシーバーを外すことができます。
樹脂は軽く取り回しがよいのですが、ハンドガードはガタつき、フレーム自体が力を入れるとしなる感じです。レールも樹脂になっています。

マガジンはこのようなデザインで120発の給弾方式と
なっています。マガジンの表面はツルツルになっています。

このように押し上げる部分が上に付き出すタイプとなっていて、最後の一発まで撃てることができるようになっています。これまでマガジンを使ってきましたが弾詰まりや給弾不良は全く無かったのでお気に入りのマガジンになっています。

ストックはこちらのストックが付けてありました。
ラバーパッドが外れて、そこからバッテリーをストックに入れるような構造になっています。バッテリーを変える際はストックをわざわざ変える必要がないので楽です。
クレーンストックもなかなか構えやすいものでした。

画像はNoveskeのものについていますが、もともとこちらに付いていたものです。
こちらのハイダーも樹脂となっています。
CM18は軽くそのままの状態で使われる方向けかなと思います。合成の問題上フルメタルにされることが望ましいかもしれません。しかし、メカボ等々は調整なしで使えるので初めて買われる方はコスト的にもよろしいかと思います。
最後まで御観覧いただきありがとうございました。
ですが、購入して半年が経ち、外装と内装にカスタムしてあります。純正の物をレビューできる訳ではないので、ご了承ください。
まずはこちら

Seals風にしてあるのでハイダー、ストック、グリップ、バックアップサイト、光学機器等はカスタムしてあります。
本体は樹脂でできていて、軽く取り回しが良いものとなっています。通常分解の際はフルメタの物と同等に横にスライドさせアッパーレシーバーとロアレシーバーを外すことができます。
樹脂は軽く取り回しがよいのですが、ハンドガードはガタつき、フレーム自体が力を入れるとしなる感じです。レールも樹脂になっています。

マガジンはこのようなデザインで120発の給弾方式と
なっています。マガジンの表面はツルツルになっています。

このように押し上げる部分が上に付き出すタイプとなっていて、最後の一発まで撃てることができるようになっています。これまでマガジンを使ってきましたが弾詰まりや給弾不良は全く無かったのでお気に入りのマガジンになっています。

ストックはこちらのストックが付けてありました。
ラバーパッドが外れて、そこからバッテリーをストックに入れるような構造になっています。バッテリーを変える際はストックをわざわざ変える必要がないので楽です。
クレーンストックもなかなか構えやすいものでした。

画像はNoveskeのものについていますが、もともとこちらに付いていたものです。
こちらのハイダーも樹脂となっています。
CM18は軽くそのままの状態で使われる方向けかなと思います。合成の問題上フルメタルにされることが望ましいかもしれません。しかし、メカボ等々は調整なしで使えるので初めて買われる方はコスト的にもよろしいかと思います。
最後まで御観覧いただきありがとうございました。
2015年01月25日
Noveske N4レビュー(自作)
今回は自分でパーツをチョイスしてM4系を作ってみました。そのレビューと紹介をしていきたいと思います。

今回の銃はこちらになります!
フレームにはN4となっているのでそういったことにしましょう!

ロアレシーバーとアッパーレシーバーを外したところです。あとチャンバーとバレルもですね。フルメタなのでテイクダウンではもちろんありません笑笑
Noveskeの刻印がはいっています。白で墨入れしたらかっこ良さそうです!!
ちなみにレシーバーはAD classicさんのです。安かったので買いましたが、フルメタでモーター、グリップ、ギアボックス、その他のパーツまで付属していました!ギアボックスはそのまま使えるから買わなくてもよくなり経済的で感激!!
もう1つ感激したのは、HOP UPを調整する際、チャージングハンドルをずっと引っ張ったまま(マルイさんのM4の感じ)ではなく、ボルト部分?がホールドオープンしたように止まるんですよ!

このように!
ボルトリリースレバーを押すと元通りに電動ガンらしくなります!

ハンドガードもNoveske、アウターバレル、両方10インチとなってます。そしてナイツアーマメント社モデルのQDスイベル付きハンドストップを下方に装着!

laylaxさんの5インチカーボンアウターバレルでバレルを延ばし、G&GのCM18に付いていたハイダーをとりつけました。両方とも逆ネジ14ミリとなっています。

ストックもG&GのCM18に付いていたストックを使用しています。

グリップにはマッドブルのumbrella corporationモデルを使い、モーターはマルイさんのEG1000を入れてます。

チャンバーにはPROWINさんのアルミメタルチャンバーにマルイさんのパッキン、ライラックスさんのhopテンショナーブリッジタイプのソフトを使用し、
バレルにはマッドブルのBLACK PYTHONを入れています。
このチャンバー周りは相性が良いのかな?グルーピングも良く、フライヤーが無いと撃っていておもいました。真っ直ぐキレイな弾道を描いてくらますし。hop調整も微調整もできお気に入りのセットです。
自分で選んで感想もどうかと思いますが、銃自体はバランスが良く撃ちやすいものとなっています。
レビューと言うより紹介といった感じで申し訳ございません。
最後まで御観覧いただきありがとうございました。

今回の銃はこちらになります!
フレームにはN4となっているのでそういったことにしましょう!

ロアレシーバーとアッパーレシーバーを外したところです。あとチャンバーとバレルもですね。フルメタなのでテイクダウンではもちろんありません笑笑
Noveskeの刻印がはいっています。白で墨入れしたらかっこ良さそうです!!
ちなみにレシーバーはAD classicさんのです。安かったので買いましたが、フルメタでモーター、グリップ、ギアボックス、その他のパーツまで付属していました!ギアボックスはそのまま使えるから買わなくてもよくなり経済的で感激!!
もう1つ感激したのは、HOP UPを調整する際、チャージングハンドルをずっと引っ張ったまま(マルイさんのM4の感じ)ではなく、ボルト部分?がホールドオープンしたように止まるんですよ!

このように!
ボルトリリースレバーを押すと元通りに電動ガンらしくなります!

ハンドガードもNoveske、アウターバレル、両方10インチとなってます。そしてナイツアーマメント社モデルのQDスイベル付きハンドストップを下方に装着!

laylaxさんの5インチカーボンアウターバレルでバレルを延ばし、G&GのCM18に付いていたハイダーをとりつけました。両方とも逆ネジ14ミリとなっています。

ストックもG&GのCM18に付いていたストックを使用しています。

グリップにはマッドブルのumbrella corporationモデルを使い、モーターはマルイさんのEG1000を入れてます。

チャンバーにはPROWINさんのアルミメタルチャンバーにマルイさんのパッキン、ライラックスさんのhopテンショナーブリッジタイプのソフトを使用し、
バレルにはマッドブルのBLACK PYTHONを入れています。
このチャンバー周りは相性が良いのかな?グルーピングも良く、フライヤーが無いと撃っていておもいました。真っ直ぐキレイな弾道を描いてくらますし。hop調整も微調整もできお気に入りのセットです。
自分で選んで感想もどうかと思いますが、銃自体はバランスが良く撃ちやすいものとなっています。
レビューと言うより紹介といった感じで申し訳ございません。
最後まで御観覧いただきありがとうございました。